仕事のこと・タイのことを中心に細々と日記をかいてます。
まったく、どうでもいいことですが、サイドバーの模様替えです。
まぁ、右バーにタイ関連のニュース記事見出しを載っけていましたが、なかなか「タイの地元新聞を読む」の更新が適宜されていないこともあり、削除しました。
少し前から、タイ英字紙Nationを追加していましたが、今回の変更によって日本語新聞1社と英字新聞2社の体制になります。
まぁ、今後は転職案内なんかも載っけていけたらなぁ、と思っている次第です。 ほぼ全て僕のためですが。
とり合えず、ご報告まで。
では。
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海外在住の僕たちに気になる判決が、最高裁で出ました。
(1月18日)
日本経済新聞:「まねきTV」訴訟、最高裁が違法判断 知財高裁に差し戻し テレビ番組のネット転送
インターネット経 由でテレビ番組を海外などに転送するサービスに対し、NHKと在京の民放5社が著作権侵害を理由に差し止めや賠償を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第3 小法廷(田原睦夫裁判長)は18日、「公衆への送信に当たり違法」との初判断を示した。著作権侵害に当たらないとした一、二審判決を破棄、損害額などを算 定させるため、審理を知的財産高裁に差し戻した。
(1月20日)
毎日新聞:日本デジタル家電の著作権法違反:海外へ番組転送、録画サービスも違法--最高裁判決
日本のテレビ番組を海外の視聴者に転送するサービスが違法かどうかが争われた訴訟の判決で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は20日、リアルタイムの転送を違法とした第3小法廷判決(18日)に続き、業者が録画して転送する機器を管理している場合でもテレビ局側の著作権(複製権)を侵害するとの判断を示した。
まぁ、つまりリアルタイムだろうが、録画してだろうが、映像・音声の海外送信は違法。 大規模サーバを通じた不特定多数向けへのデータ通信だろうが、ロケフリのような1対1通信だろうが違法。
ということですね。
ただし個人が私的利用の範囲内で番組を別の場所に転送することは、著作権法に抵触しません。 (しかし、そんなシチュエーションがあるんかいな?)
タイだとトゥルーが相当な高額でNHKの視聴サービスをしていて、まねきTV等のサービスが非常に有用であったんですけどね。
まったく海外在留邦人の利便性を考えていないねぇ。
では。
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ちょっと備忘録です。
これは、比較的参考になる、海外送金手数料を下げる方法です。
色々ネットで安価な海外送金手数料を探していますが、何処も似たり寄ったり・・・。 郵貯が比較的お得なようですが、やはり他にもないかと探してみると見つけました!
大体、ゆうちょ銀行で2,500円ほどですか。 他の大手銀行ですと平均4,000円前後かかるようですね。
でも、Money Gram を使うと非常に安く済みます。
実は、これタイ友に教えてもらった。
このサービスは、海外送金をする場合、他のサービスに比べて、僕の調べた範囲では一番安いですね。 30,000円以下の場合は、送金手数料は880円です。
このサービス、日本ではSBIレミットが対応しています。
これで海外送金の一つの可能性が出てきたわけですね。 便利な世の中になりました。
では。
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うむ。
気分転換ですぅ。 今度のタイトルは、「なんとなく南国日記」にします。
では。
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