仕事のこと・タイのことを中心に細々と日記をかいてます。
キタね。
メッシ率いるアルゼンチン、マラドーナ率いるアルゼンチン、今大会史上最強と言われたアルゼンチン、
負けちゃいました!
ブラジル敗退に続き、南米強豪のアルゼンチンも負けてしまいましたか・・・。 組織力の優れたチームが個人技の優れたチームを上回るということを証明している大会ではないですかね??
ドイツ頑張れ。結構ドイツ好きっす。
では。
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まさかだねぇ・・・。
前半だけ見れば、ブラジル何点取るんだろうと思っていましたが、終わってみれば2対1でオランダの勝利ですか。
マジ、予想外。
ただ、前半だけ見ればブラジルの試合運び、タマ際の鋭さ、どれをとってもオランダを圧倒していたのは間違いないです。 それだけに残念。
ドゥンガもさぞがっかりしているのでは? ドゥンガ凄く嫌いだもんねぇ感情をコントロールできないプレーは。それだけに後半、ブラジルが退場者を出したのは痛恨の極みではないかと、想像しちゃいます。
オランダ、ウルグアイですか、勝者は。
では。
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これで、W杯ネタは終了でしょうか。
駒野~~! そこは決めないと!
何度か惜しいシュートはあったのですが(もちろんヒヤリとする場面も多々ありましたが)、う~ん。 残念です。
今回のW杯、株を上げたのは本田選手と長友選手ですかね。ネット記事を読んでいると賞賛コメントが多いですね。 あとは、岡田監督。
ただ、最後のパラグアイ戦は得点力不足で悩まされていた過去の日本代表が出て来たんじゃないでしょうか。 そんな感じがしました。
次回は四年後、ブラジルで開催ですか。 今回は南米が調子よさそうなので、南米の国の二連覇なんてことがありうるかもしれませんね。
個人的には、ドイツに頑張ってもらいたい。
では。
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問題:この書評はのタイトルは??
171 人中、166人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
★☆☆☆☆ 因果応報, 2010/6/25
By かずにゃん
殴る奴は殴られるだけの覚悟があるという言葉がピッタリの本ですね。
2勝1敗で2位通過なのですから、言われても仕方ないです。
可能性や日本代表のプラス面を検討せず、批判ばかりを綴っている内容なのですから‥。
だって、敗れた話しか展開しないんですからね(しかも全敗は確定事項)。
まあ、結果がこうだったので確定ですが、まるで為にならない1冊でした。
123 人中、119人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
★☆☆☆☆ 「選手もダメだと思っているはず」発言は開いた口が塞がらない‥。, 2010/6/25
By WE10
敢えて厳しい意見を纏めているとか、そんな内容ではないです。
苦しみ耐え抜いている不振の時の状況を汲み取らず批判に終始しているだけです。
言うは易しですよ。お陰で奮起して素晴らしい成績で2位通過しましたがね!
しかし、ここまで一貫してマイナス方向に特化した本は初めて見ました。
1つの可能性としてそれを提示するのは間違ってはいないと思いますが、
どうなるか誰も分からない未来の話を“断定”で締めた本書の罪は重い‥。
せめてプラス面も同時に提示すれば意義もあったかもしれないですが。
本来は予想しかできない事というのは枝分かれしたいくつかの道筋を示すのが適切では?
選手に対する冒涜としか思えない発言が特に酷かった。本を出す程の人が何を言っているんだ?
自身の思いは勿論の事、仲間や応援してくれる人全ての思いを背負って戦ってる選手に言う事?
そんな事を思ってプレイしている選手がいる訳ない。まあ、これは活躍がその証明になりましたね。
242 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
★★★★☆ とうとうでてきました, 2010/1/9
By recluse
0勝三敗というのは過激な題ですが、幸運がなければこの結果が順当なところではないでしょうか。
今のチーム構成と監督の下での戦術では、何の「驚き」を引き起こすこともなく、よくて一引き分けといったところでしょうか。 このような状況では、他国ではとっくに起きているはずであろうメディアによる批判キャンペーンもここ日本ではまったく起きていません。 やっと現れたのが、こういうマニア向けでの雑誌でのその種の動きです。中身はいろいろな角度から、この0勝三敗の必然を分析したものです。 その分析自体は必ずしも目新しいものであはありません。
「決定力不足」でもゴールは奪える (双葉新書)もっとも岡田監督就任の背後に存在した川淵氏との奇妙な関係は、メディアが一切書かないために私には初耳でしたが。 むしろ監督解任要求というという「具体的な行為」を通して現状のJFA首脳部に突きつけた決断と態度表明こそ注目すべきなのです。
徹底討論「監督解任しかない」が面白い。「僕らみたいな職業は吹っ飛ぶ可能性がある」という切実(!)な危機感の下で、討論参加者が徹底的に0勝三敗の必然と監督交代の必要性を指摘していきます。「東大を目指しているのに、教えている方が並み」というのはいい得て妙です。そうベスト4は田舎の高校から東大合格を狙うようなものなのです。東大クラスの監督が必要なのです。このような監督を選ぶはめに至ってしまった協会とその首脳陣も厳しく断罪されていることは言うまでもありません。
サッカー人気の低落も、そのエンターテインメント性と最低限のプロフェッショナルなメディア対応すらできない岡田監督にまで結び付けられてしまいます。終章の「解任要求」は象徴的なものです。おそらくワールドカップ終了後には全メディア挙げての無責任な批判キャンペーンがおきるでしょう。ただ「失われた時間は戻らない」のです。そして私のようなオールドファンは、あの70年代から80年代という悪夢の無関心の時代への回帰を覚悟しなければいけないのかもしれません。

正解:0勝3敗 (タツミムック Football Time vol. 1) (大型本)
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4777807460
価格は千円です。 なお、タイトルにVOL.1とありますので、そのうちVOL.2が出るのではないかと思われます。
韓国負けちゃいましたね。 残念。
では。
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