仕事のこと・タイのことを中心に細々と日記をかいてます。
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日本の大震災心配です。
なかなかタイのニュースを拾うことが出来なかったので、まとめ読みです。
ニュースクリップ
(3月7日付け):タイ東部の労使交渉 富士通ゼネラル妥結、台湾マキシスも進展
タイ東部ですね。 労働争議がよく発生する地域ですな。 裏でタイの政治屋が糸を引いているのでは勘ぐりたくなりますな。
(3月7日付け):チェンマイのホテル、17日間に4人変死 欧米メディアが報道
チェンマイは、一度年末に旅行に行きました。 中心街は騒音と排ガスで非常に不衛生ですが、少しバイクを飛ばすと緑豊かな風景を楽しめます。 ドーイ・ステップは、一度行ってみる必要あり。
(3月10日付け):上級管理職の女性割合 1位タイ45%、最下位日本8%
まぁ、一位と最下位は予想通りでしょうか。
とりあえず、こんなところです。
では。
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なんか、久しぶりにタイ友から連絡ありました。
嬉しいですね。 まだまだ連絡を絶やすことなく交友が続いているということは。 先日はブログにも書きましたがタイ友から海外旅行のお土産を貰い、今回は遠くのタイ友から近況伺いでした。
早いもので彼らと一緒に勉強してから既に数年経ってしまっているんですね。 喧嘩もしました。 一緒にお酒を飲んだこともありました。
こういう関係が末永く続くといいものです。
では。
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昨日に引き続き、テクニカル分析の勉強です。
マーケット指標は以下の3つに大別出来るとのこと。
①Monetary Indicator:経済指標。例)金利、インフレ率、マネタリーサプライ。 投資家にとって経済環境を推し量る上で重要な情報となる。 これらの外的指標が企業の収益に直接影響を及ぼすことを考慮する必要がある。
②Sentiment Indicator:感情指標。 例)端株の売買高、プット・コール・レシオ。 投資家の期待を示す指標。 たとえば端株の売買高は、少数株主の取引動向を推し量ることが出来る。 またプット・コール・レシオは、コール・オプションに比して、プット・オプションの購入量を推し量ることが出来る。 逆張り投資家が参考にすることが多い。
③Momentum Indicator:動向指標。 例)価格上昇前と価格下落前の取引高。 株価が実際に動いた結果を示す指標。 株価の上昇圧力/下落圧力を推し量る情報となる。
簡単にまとめますと、
経済指標は、株価がどう変化すべきか推し量る指標。
感情指標は、株価がどう変化するだろうか、投資家の期待値を推し量る指標。
動向指標は、株価が実際にどう変化したか、示す指標。
今日はこんなところです。
では。
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まぁ、タイ株を始めて一年近く経ちますが、ここらでテクニカル分析のお勉強を開始です。
○ イントロダクション
テクニカル分析(テクニカルぶんせき、Technical analysis)とは、主に株式・商品取引・為替等の取引市場で、将来の取引価格の変化を過去に発生した価格や出来高等の取引実績の時系列パターンから予想・分析しようとする手法である。 (うぃき)
僕の手元にある本を読むと、「テクニカル分析とは、予想される将来の株価を求めるために、過去の株価の動きを分析する過程である。 これは現在の値動きを過去の値動きと比較することによって行われる。 これは、天気予報が過去の天気の移り方から、現在の天気を予報することと類似している。」
近代のテクニカル分析は、Charles Dowがルーツとなっている、とのこと。 (いわゆるダウ理論のことね)
テクニカル分析は、天気予報が過去の天気の移り方から、現在の天気を予報することと類似している。
今日のポイントですね。
では。
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